• 羽田から55分 東京からいちばん近い南国 八丈島

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    夕日にロマンチックな情景を重ねて

    夕映えの八丈島

    表情の変化に富んでいる八丈島の夕日。島の西側に位置する無人島「八丈小島」を照らしながら水平線に沈んで行く姿は、思わず息をのむほど美しい光景です。
    大坂トンネル展望台や登龍峠展望台からの眺望はもとより、西に面した横間海岸や大潟浦園地、南原千畳岩海岸など、絶好の夕日鑑賞スポットが点在しています。
    どちらも車で行くことができるので、お気に入りの場所を見つけて心ゆくまで夕日を堪能しましょう。
    雲の加減や季節によって姿を変える八丈島の夕日の情景を、あなたは誰と一緒にご覧になりますか?

     

    ※現地案内⇒サンライズ&サンセットMap(イラストマップ)

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      一面赤く染めあげる

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      大坂トンネル展望台

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      南原千畳岩海岸

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    八丈島ならではの、ヤシの木と八丈小島の絶景シルエット

    あたり一面が夕焼け色に染まる時、八丈小島やヤシの木など全てがシルエットに。その情景の中で一緒に写り込むと素敵な一枚を撮ることができます。
    夕暮れから日没までめまぐるしく変わる空模様を眺めながら、絶好のシャッターチャンスを待ちましょう。
    島にはプロカメラマンもいるので、事前に予約すれば壮大な自然をバックに素敵なウェディングフォトや記念撮影も可能です。旅の想い出を形に残してみてはいかがでしょうか。

    データ

    データ

    【夏の日の入り】

    【時 刻】
    9月上旬/18:00頃、9月下旬/17:30頃、10月中旬/17:00頃
    【備 考】
    日の入り30分前くらいから現場待機がベスト

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