八丈島へようこそ

八丈島を楽しむ

探る トレッキング・散策
潜る ダイビング・海水浴
釣る フィッシング
訪れる 歴史・伝統文化
触れる 植物・生き物
創る 体験教室・スポーツ施設
温まる 島の温泉
知る エネルギー・農林水産業
癒される 展望スポット・景勝地
食べる 郷土料理・飲食店
贈る お土産・特産品
乗る 島内の交通手段

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八丈島観光パンフレット
八丈島観光MAP
Bilingual Map & Guide




※トレッキングの最新情報・山岳ガイドなどのご案内は 八丈島観光協会までお問合せください。





  旅にいこうかな
どこにいこうか。なにしようか。
海に行く?山に行く?おいしいもの食べる?温泉で癒されたい?

せっかくなら、温かくてきれいな海がいい。
深い自然と珍しい植物を楽しめる山がいい。
新鮮な海の幸と南国の果物も楽しみたい。
眺めのいい露天風呂なんて、最高の贅沢。

東京・羽田空港から太平洋に飛び立ち、わずか55分。
あるいは、東京湾・竹芝桟橋から船に揺られて一晩。
南の海上287km、黒潮の中に姿を現す、ひょうたん形の島。
ここならば、すべてが揃って、あなたを待っている。
素朴であったかい地元の人々との、こころに残る交流だってある。
日帰りだって出来る。ゆっくり過ごすともっといい。
気軽に来て、どっぷり楽しめるのが、「東京都亜熱帯区」八丈島。

この島で、あなただけのドキドキの地図を広げよう。
八丈町

八丈の自然

島といえば、海。島といえば、山。つまり、島といえば自然の宝庫!
古代の森のような、亜熱帯の植物の茂る山道を歩いてみたり。
暖流が連れてくる魚たちと一緒に泳いだり、釣竿で力比べしたり。
とびきり鮮やかな色の花々も、一年を通じて島を飾ってます。
八丈富士遠景
八丈島にはそれぞれ個性的な二つの山があります。本格的な登山はもちろん、ドライブでも楽しめます。
>>散策・トレッキング
ダイビング
溶岩流の作り上げた複雑でダイナミックな地形。黒潮に乗ってやってくる回遊魚たち。一年中楽しめる島としてダイバーに大人気。初心者もベテランも大歓迎!
>>ダイビング・海遊び
釣り
沖合いでのボートフィッシングでは大物が入れ食い。島の海を知り尽くした船主がポイントまでご案内します。まずは磯釣りで腕試しをどうぞ。
>>フィッシング
フリージア
春はフリージア。夏はハイビスカス。秋はストレチア。冬はアロエ。 夜には、幻想的な光るキノコの森を探検。花と緑の島を満喫しよう。
>>植物・生き物
ふれあい牧場からの展望
地形の変化に富んだ、ひょうたん島ならではのパノラマビューが、随所で楽しめます。
>>風景・展望
 

八丈の文化

黒潮は八丈島に、漂流・漂着の文化をもたらした。
はるか縄文の昔には、いずこからか流れてきた人々が住み着き、
遠く明国の船や、江戸時代には本土から島流しにあった人々がやって来た。
この島は、そのどれをも受け入れ、独自の風土と産業を作り上げてきた。
旅する人を、包み込むように温かいのは、懐の深い歴史があるからなのだろう。
玉石垣
流人たちの積み上げた玉石垣。 島内には、八丈島最初の流人である宇喜多秀家の墓など、歴史に名を残す人物ゆかりの史跡も点在しています。
>>歴史・伝統文化
黄八丈織り体験
黄八丈織り体験 八丈島の名の由来とも言われる絹織物「黄八丈」。 現代までも伝えられる染め・機織りの工程を間近で見学できる工房のほか、 機織を実際に体験できる施設もあります。
>>体験・スポーツ・公園
地熱温室
地熱を活用した温室で育つ熱帯植物たち。 日本の離島で唯一の地熱発電所に足を運ぶと、ちょっとした記念品がもらえるかも。
>>エネルギー・産業

 
本土とは明らかに違う、ゆったりした時間が流れる八丈島。
末吉温泉みはらしの湯
どこまでも広がる太平洋を眼前に、ゆったり温まれる露天風呂。 クアハウス風の温泉や気軽に楽しめる足湯など、7つの温泉をめぐってみてはいかが。
>>温泉
島寿司
新鮮な地物の魚はもちろん、あしたば料理も島を代表する味覚。島野菜も意外においしい。 島の焼酎とくさやの相性は抜群。お土産だけじゃなく、まずは自分で味わって。
>>飲食
土産店内
黄八丈を使った小物が人気。八丈ならではのデザインTシャツも面白い。 ご近所や職場向けのお土産には、あしたばやパッションフルーツ味のお菓子をどうぞ。
>>お土産
宿泊
お宿では、滞在目的に合わせてサービスを提供しています。知りたいことは何でも聞いてみよう。
>>宿情報